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約一年ぶりの更新

久しぶりすぎて、何を書いたらよいやらわかりませんが、
まだ、このサイトをしぶとく覗いておられる方、お久しぶりでございます。

このブログ自体、そもそも私の生存確認のために作ったサイトでしたが、1年もほったらかすと、もうこの世にはいないのではないかと思われる方は、多分いないないでしょうね。。。

政治、経済はダイナミックに動いている時代。
私自身はちっともダイナミックではないでのす。
どうしたものやら。。。

見ている方はほとんどいないとは思いますが、
またブログ更新再開します!
おそらくかなりマニアックな内容に変わっていく?とは思いますがなにとぞよろしくお願いしたします。

カテゴリー: つれづれづれづれ | 2件のコメント

いま話題の生活保護問題のここまでの流れ。

売れっ子お笑い芸人の親族が生活保護受けていたという一連の騒ぎですが、テレビでは、国会で取り上げられていたのにもかかわらず、売れっ子お笑い芸人が謝罪会見を開くまで、ほとんど報道しませんでした。
それについて、あまり報道では触れられてない部分があまりにも意味があることなのでまとめてみます。

平成24年3月16日
「(在日の)生活保護費について」
自民党片山さつき議員が従軍慰安婦および、生活保護受給者の2/3が日本人以外の人間に受給されていると国会答弁で指摘。
「おい、民主党!お前ら朝鮮半島出身者とズブズブだろ!」

平成24年4月13日
「NEWSポストセブン」が母親が生活保護を受給していると知りながら、何らサポートをしない売れっ子芸人を報じる。年収5000万円超人気芸人「母に生活保護」仰天の言い分』

平成24年4月19日
「日刊サイゾー」が売れっ子芸人は河本準一であると報じる。ネットでは祭り状態となる。テレビでは一切取り上げられない。
ネットの一部では、河本準一が北朝鮮出身であり、朝鮮総連が圧力をかけて受給したという噂も流れた。
また、テレビでの報道自粛は吉本興業および、吉本興業の大株主である報道各社の報道しない自由が行使されているとの憶測も。
また、吉本興業の株主には、パチンコメーカーの京楽の入っているため、北朝鮮との関係も疑われた。

平成24年5月2日
片山さつき議員がツイッターで、河本準一氏の「年収5千万円、母親生活保護不正需給疑惑」を厚生労働省の担当課長に調査を依頼したと報告。
その間、河本準一自身は目して語らず、また、河本はツイッターのプロフィールに「人の嫌な事を生きがいにしてる人達がどうか無くなりますようになぁ。」などと、非難ツイートに対してと思われる嫌味を付け足してネットで話題となる。

平成24年5月25日
河本準一謝罪会見。「不正受給はなかった」ネットで大炎上。

平成24年5月26日〜
河本擁護派芸人が片山さつきを非難。片山さつきを泣かす。
片山さつき氏曰く「この問題は闇が深い。」

そうなんです。深いんです。
正直、芸人が非難できるような問題ではないし、擁護している人間は、「生活保護受給者の2/3が日本人以外の人間に受給されている」を擁護することになる。
すなわち、その息がかかっているコメントか、頭が足りない芸人だということになります。
片山さつき氏がそもそも追求していたのは、「生活保護受給者の2/3が日本人以外の人間に受給されている」であって、その部分はマスコミ各社は一切報道しない。
片山さつき氏が涙を流したのも、かなりの脅迫があってのこと。湾曲して報道する各局、特に「ミヤネ屋」という番組は、司会のミヤネセイジなる人物が、韓国親善大使(w)なるものらしく韓国押しがひどい!
なので、当然、片山さつき氏が国会議員発言すべき問題ではない!とのたまう始末。。。
この問題は、在日朝鮮人、在日韓国人及び特定利権団体 VS 片山さつきという構図と見るのが正しい見方である。
生活保護費3兆円が正しい日本人に届けば、2兆は浮くわけで、増税話も。。。

おまけで、埼玉市政でも民主党以下にチクリやってるみたいですけどね

まー、最近のテレビの報道はやりすぎ!に時代から、やらなさすぎ!にシフトしているようです。(スポンサーも社員も外国人なら仕方がないですね。。。)

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あー

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今中国地方が熱い。

東京より、大阪よりすごいことになってる。

大都会岡山

岡山駅東口からの風景。左奥の超超高層ビル群はザ・ハヤシバラシティ。



岡山県庁と市内東部を流れる旭川。向こう岸の広大な緑地帯が後楽園である。


児島湖周辺。手前の超高層ビルは天満屋ハピータウン。

広島フラワーフェスティバル

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今できる日本を危機から救う政治判断(私的持論) 軍事編

現在、法的に日本は軍隊を持たない珍しい国家である。
国家の重要なファクターとして、外交と軍備というものがあるが、軍備がない日本は正直国家としての体裁をなしていない。
一応、自衛隊という組織もあるが、そもそも、自衛隊は警察予備隊すなわち、警察の下部組織と組織されていたわけで、防衛兵力・治安維持兵力というニュアンスが近い。主に国内の紛争対応、警察の延長と扱いで組織されているわけである。その後自衛隊として生まれ変わり、総理府・内閣府の外局の防衛庁が防衛省に格上げになったわけである。と考えると、そもそも自衛隊の歴史は国外からの脅威というよりは国内でのリスクをヘッジする役割からスタートしているわけです。なぜそんな変な手続きになったか?
日本国憲法第9条は”戦争の放棄”と”戦力不保持”、ならびに”交戦権の否認”という条文である。
なぜこの条文が憲法にせていてされているか?
戦争で痛い目にあったから?暴力はいけないから?戦争を仕掛けるかもしれないから?
違います。
この条文を組み込んだのは戦後GHQすなわち、WW2での戦勝国であったアメリカの意図なのです。
あまりに強すぎた日本軍を再度認めればやばい。日清戦争、日露戦争を通じて中国やロシアもそれは身にしみて分かっていたわけで。
日本を骨抜きにする必要があったからなのです。
非暴力の国。聞こえはいいが、自分のことも守れない国が国民を守れると言えるでしょうか?
民主や社民が言うように日本国憲法第9条は誇れるものではないわけです。
と、ネガティブな話を書きましたが、それはそれ。
実際は水面下で色々と動いているようで、憲法上、空母は攻撃目的が強いために日本では配備されてきませんでした。しかし今年からそれに近い大きさのヘリ輸送機が配備されるようです。また、日本は今、独自のGPS衛生「みちびき」を打ち上げています。(現在7機?)。これは民生のナビゲーションシステムの測量向上などと言っていますが、そもそもGPSは大陸弾道弾ミサイルを誘導するためにアメリカが配備したもので、それのおこぼれを今まで今も使わせてもらってるわけです。「みちびき」は民生と言いながらミサイル誘導もできる可能性があり、9条大好きな人達に言い訳できるような方針をとっているのは明らかです。日本が国産ロケットにこだわるのもミサイル転用が可能、さらに原子力開発においても燃料と技術を合法的に保有することが事の始まりです。
であれば、やはりここは、9条を大幅に変更し自衛隊を自衛軍に昇格するのが筋でしょう。
沖縄のアメリカ軍基地問題。あれはそもそも沖縄が日本でなく占領地としていた時代にできたもので、その周りの住人は沖縄返還後に流入してきた人たちが殆どです。アメリカが呆れるのもわかる気がしますが、それならいっそ自衛軍基地にしてしまえと。
私が考えるプランは巨大なフローターもしくは巨大な甲板のある大きな原子力船を洋上に浮かべておき、その上にカジノを作り、カジノで雇用を生み出します。洋上なので移動がらく、そのまま、太平洋でも東シナ海でもでていけばいい。金持ってる場所に移動してたんまり稼げばいい。
いざとなれば、甲板のカジノをとっぱらえば、物資や人命の仮設住居などがおけ、また飛行機が離着陸できるような~。あくまで、民間船として。とすれば、9条を変えずともいけるのかいな?
正直、日本は島国なので、陸自はあんまり重要でない。空自と海自、またその中に海兵隊をつくるべき。
あー長くなるので続きはまたあとで。

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二代目の悲しさ。

ここ最近の寒さで自宅の不特定な場所で水道管爆発。
馴染みの水道屋さんを呼んだ。
水道屋さん「この配管の取り回しが無茶苦茶で漏水場所がわからない。前の施工業者の仕事が粗い!」と。
母親にその旨電話連絡すると珍しく激怒。
母親曰く「そこの配管はあんたのオヤジが30年前に施行したところよ!」
水道屋さん「ぐぬぬぬ。。。」
私、爆笑。

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資本主義の限界

などと言っているマスコミは大馬鹿野郎である。
世界の金融がうまくいっていないのははっきり言って不労所得でどうにかしようと思っている輩が多いからであるのは明らかだ。
不労所得とは、預金の利息、貯金の利子、株式の配当、債券(国債、社債等)の利子、不動産の賃料収入、株式や不動産の売却益、年金、アフィリエイトなど働かずして得たお金のことである。

決して資本主義が間違っているわけではない。
例を出して言えば、リーマンショックは金融市場に無価値で毒物な商材を混入させた事件であり、アメリカをはじめ世界が共謀、確信犯である。
ドバイにせよユーロにせよ、働かずして利子や資金運用で儲けよう!それがカッコいんだ!みたいな詐欺的な論調が世界を狂わせているのが現実である。
日本でもM&Aのホリエモンを始め、村上ファンド、ネットバブル、上場詐欺、不労所得を得て失敗した事例である。
マスコミは不労所得をバブル時より「マネーゲームや資金運用」の名のもとに煽りあたかも格好が良いことのように扱われているが、そもそも不労所得を得ることは太古から忌み嫌われることである。
イスラム教では利子を取ることを禁じ、金貸しであったユダヤ系は忌み嫌われた。過去より戦争への投資により利益を上げていたユダヤに関して言えばこれは、差別であるという批判もあるが、不労所得を全面におしだし、現在もその影響を鑑みれば、大罪を犯しているようにも見える。
共産主義や社会主義が衰退した原因もこの不労所得をえる階級が暴走するからであり、北朝鮮を見れば明明白白である。

今の世界の金融問題は運用という名の不労所得を生み出し、金以外何も経済に生み出さない職種を優遇してきたつけである。
多少の不労所得を得ることは悪いことではないが、それをメインにお金を生み出すことが、働く意識を低下させ、詐欺にも遭いやすくしている。
ウマイ話と言われるもののほとんどは不労所得を得られるといったもので、所詮は汗水たらさない所得など得られないのである。
年金制度にいったっては不労所得の最たるもので、国民から集めた金を運用で増やし再分配する。などと言っているが、蓋を開ければシステム自体が破錠しているわけで。不労所得で老後も安心!などということはない。

そこに資本主義の限界などと言ってる輩は、働き方を知らないのではないか?価値があるものを生み出せれない人種の虚言なのではないか?
そこに必要な資本を当てて何かを作り上げその収益を還元する。これが資本主義の根幹であり、資本を出す側出される側は立場で対等であることこれが今根幹に欠けているものである。
金を持っているものが権力を得て、社会に有益なものを創りだそうとする者を排斥的に扱う。
モノづくりの国日本と言われていた時期はバブルにかき消され、不労所得を得るものがヒーローとなり意味のない格差を生み出す。若者は不労所得享受者を忌み嫌い、働くこともやめてしまう。
今の日本にも問題の根幹を理解できず狼狽えるしかない政治家や官僚。はっきり言ってほとんど不労所得と言っても間違いではないんじゃないかと思える、公務員や、専売公社的な会社。
腐ったみかんは腐ったみかんしか生み出さない。
このあたりを学習しなければ今の世代が次の世代に渡すモノは何も無いだろう。

ここ数年うわべの資本主義をすて本当の資本主義と言えるものへ世界が動き出している。
「イスラム金融」と言われるイスラム教が産み出した新しいというか、資本主義の原点回帰な思想。
マーしりたい方は勉強してちょ。

このブログで「老人も働け!」と言っているのは、はっきり言って「不労所得でピンピンコロリ!」なんてうまい話はないぞということである。

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今できる日本を危機から救う政治判断(私的持論) 経済編

正直、世界情勢を見ているとまだ、致命傷とまではいっていないとも言えなくはない。
北米を始め、ヨーロッパ圏、中東、東南アジア、ロシアは経済で疲弊してるのも事実。
最近一人勝ちの中国はバブルがはじけ始めている始末。

今の日本。経済、外交、国防、国政どれをとっても「いい!」とは言えない昨今。
どうしたら良いものか?
個人で嘯いていても意味はないが、政府が出来ることを私的な観点から羅列してみます。

経済問題

国債連発で借金まみれと言われながら、未だに円高基調。
仕事は減り続け、倒産する会社続出。
福祉は口だけ厚く、増税路線。
民主はアホの巣窟なのは分かっているが、何を今するべきか?

それは、円高を利用し金や石油や材料を買い占めてその後、お札を刷ることです。いっぱいお札を刷ることなのです。
なぜお金をすると経済に良いか。
これは政府主導でインフレを誘導できるのです。
平たく言えばお金の価値を下げることができます。
しかも一気に下げることもすこしずつ下げることも出来るのです。
お金の価値が下がると、当然、借金が減ります。貯金も減ります。
お金の価値が下がると何がいいことなのか?
まず、今お金を持っているのは老人達です。日本全体の資産の90%以上は60歳以上の老人たちが持っているのです。
老人たちはお金を使いません。それでは経済が回らず、その一族が相続することで貧富の差が激しくなります。
また、公務員の給料がバブル崩壊後も下がっていないために財政危機が起きているのも事実です。
公務員の給料を下げることでできない。老人たちはお金をタンスの肥やしにしてしまっている。
このあたりの問題を解消することができるのです。
どれだけ後生大事に置いていても、価値が半分になれば国とすればそのお金を徴収したことと同等と考えればよいでしょう。
また、900兆円と言われる国債も実質減らせるわけです。
国債が膨大になってきたのでギリシャのようにデフォルト(債務不履行)に持っていく方法もありますが、さすがに信用の下がり方が半端ないと思われるので。。。
例えば、流通紙幣を倍にすると、100円のものが200円に値上げされます。
ここだけ聞くと「げっ!」ですが、給料も倍になりますので生活には支障ありません。
当然全てのモノの価格が倍になるわけですから。
日本でもかつて1973年のオイルショックでインフレは経験済みです。
割を食うのは「老人たち」です。しかしそのお金は若い世代に還元されるのです。
借金を多くしている人には朗報です。借金が半分になるのですから。当然国債の価値も半分になります。半分なら単純にいえば現在の450兆円相当の負債になるわけです。
さらに、インフレを起こすことにより円高が是正されます。インフレは通貨の信用力を落とすことと同等だからです。
ついでに、会社員の人たちの給料は2倍になりますが、公務員の給料はこのご時世おいそれと上げることはできないはずです。
本当にそれだけ働いている公務員の人たちだけに給料アップすれば良いのです。まー一般の会社でも同じようにはなると思いますが。
年金や生活保護についても同じことです。ほんとに困ってるひとだけ支給額をアップするだけですから。
でもなぜそれを未だにやっていないのか?

流通する紙幣の量は日本銀行が管理しています。ちなみに日本銀行は民間の企業です。
日本銀行が実質預金の利率を決め、紙幣の量を調整しているのです。
今の日銀総裁は白川方明氏は2008年から総裁をしていますが、何もしていないのです。日本経済の低迷は彼が原因と言ってお過言ではないでしょう。
白川方明氏の趣味はバードウォッチングだそうで、日本経済も双眼鏡で観てるだけなんでしょうね。
白川方明氏は経済学者でもあり、正直大きなお金にまつわる判断もしたことのない素人、学者は学者。言い訳だけはブツブツ言って仕事がきない人です。決断を下す勇気も最良もない小さい男なのです。
この問題に拍車をかけたのが今の与党、民主党。野党時代に日銀総裁の権限を強くしたおかげで、言う事を聞かない白川方明氏をやめさせる事もできない法改正をしてしまったのです。
たしかに政治決断するには覚悟が入ります。しかしここが正念場でしょう。ビビるだけなら誰でもできるわけですから。デフレ脱却!とういかインフレ突入!ぐらいのインパクトがないと。。。
かつての民主党も鳩山時代、インフレターゲットを白川氏に提言をあげているのですけどね。断れられてます。民主自体が白川氏の権限を上げる法律を通してしまったからです。この時点で民主のアホ加減が!

細かくはそこまでうまくはいかないかもしれませんが、不均等は確実に解消されることでしょう。
インフレを起こす前に、円高を利用し、国レベルで輸入を増やすのです。材料や石油、金を大量に買い付け。
この行動だけでも、円高路線は消えるかもしれませんね。外国からみると円安に動くぞ!と取れるわけですから。

なので、公務員給与削減も、増税もいりません。
福島の復興支援金なんてポンと出ますよ。
じゃぶじゃぶお金を持っている老人たちが自分の強欲を捨て次世代に禍根を残さないと言ってお金を国に返還してくれるなら話は別ですが、
強欲自己中なある世代の老人たちには無理でしょうね。そのお金持ちの中に政治家もいるのですから。。。某鳩山元総理とか。。。おざわ。。。
なので改正日本銀行法を改正して白川総裁をやめさせるのが先決なのです。
中国のバブルに巻き添えを食わないうちにやっとくほうがいいと思いますよ。
まー単純に国政総選挙すれば景気も上がるのは確実でしょうが。

私なら、そうしますけけどね。

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必見、ジョージ・ポットマンの平成史

「テレビ誕生100周年記念番組」
「テレビ東京・イギリスCBB 共同製作」
ジョージ・ポットマンの平成史

日経系のテレビ局、テレビ東京は、開局当時放送開始時間にはカラオケ番組をやっていたり、
昭和天皇崩御時にも特別番組などを放送せず、アニメを流して高視聴率を獲得するような空気を読んでいないようで読んでいる感じがする放送局ですが、なかなか最近は良質な番組を多く輩出しているように思う。
その中でも度肝を抜かれる番組がひっそりとあったとは。。。

ジョージ・ポットマンの平成史はイギリスCBB共同製作となっているがそんな放送局は存在せず、あたかもカンブリア宮殿や、ガイヤの夜明けのような硬いドキュメンタリーのテイストにジョージ・ポットマンという架空の人物がネタを全面に語っていくという斬新な番組である。とさっき知った。真剣に見てて損したわ。
まー深夜にやっているので問題ないんでしょうが、普通に見ているとただのドキュメンタリーでザッピングの彼方に消えていきそうですが、よくみると解説の女性のコメンタリーに驚愕するでしょう。平成史といいながら昭和以前のネタが多いのは狙いどうりなのですね。にしてもまとめ方が上手だなー。
暇ならどうぞ。

ジョージ・ポットマンの平成史 巨乳史

ジョージ・ポットマンの平成史 巨乳史 投稿者 plutoatom

ジョージ・ポットマンの平成史 ファミコン史

ジョージ・ポットマンの平成史 ファミコン史 投稿者 plutoatom

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成人式でAKBを歌う市長

佐藤 義興(さとう よしおき、1949年8月6日 63歳 )は、日本の政治家。熊本県阿蘇市市長。

酔ってないのにこのテンション。
成人した若者が日本の行く末をどう思うのか。。。
毎年恒例ではあるようだけれでも。
団塊世代のおじいさんが、若者へのアプローチ。
いいのか悪いのか。まあ、阿蘇の人がいいのなら、あーそー。

市長はアンコールもされないが、リコールされないことを願う。

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