ひげ侍、古都へのぼるの巻。その七

京都に行ってまいりました。
ってまだ続いてました。
香炉
ついに念願の香炉を購入。
実は私、匂いフェチなんです。
なので顔に似合わず昔からお香をよくたいてます。
でも、鼻の穴が大きいので吐息で灰がブンブンとんでいって大変。
祇園の香炉屋のおばさんたちは、ひげもじゃの変な奴が入って来たのにギョッとしながらも
親切に教えてくださいました。(たぶん始めアジア系外人と間違えていた様子。)
上品なおば様方ともチョットお話をしつつ、九谷ってブランド力におされ格好もよさ気なので2時間粘って購入。
いやぁ~、最近はお香も手に入りやすいし、匂いフェチにはたまらんですな~。
その後、あまり外国産の香はたかないのだけれでも、せっかくばあちゃんにもらったので、
バリ土産のお香を試してみる。
”うげっ、う○こニアミスな激臭!”
これがアロマか…。
※ 香炉 : 香をたく器。金属・陶磁・玉・漆器などで作る。用法・形状によって袖香炉・柄香炉・釣り香炉・聞香炉・不浄香炉などがある。

カテゴリー: KYOTO REPORT パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です