日別アーカイブ: 2012年5月30日

いま話題の生活保護問題のここまでの流れ。

売れっ子お笑い芸人の親族が生活保護受けていたという一連の騒ぎですが、テレビでは、国会で取り上げられていたのにもかかわらず、売れっ子お笑い芸人が謝罪会見を開くまで、ほとんど報道しませんでした。
それについて、あまり報道では触れられてない部分があまりにも意味があることなのでまとめてみます。

平成24年3月16日
「(在日の)生活保護費について」
自民党片山さつき議員が従軍慰安婦および、生活保護受給者の2/3が日本人以外の人間に受給されていると国会答弁で指摘。
「おい、民主党!お前ら朝鮮半島出身者とズブズブだろ!」

平成24年4月13日
「NEWSポストセブン」が母親が生活保護を受給していると知りながら、何らサポートをしない売れっ子芸人を報じる。年収5000万円超人気芸人「母に生活保護」仰天の言い分』

平成24年4月19日
「日刊サイゾー」が売れっ子芸人は河本準一であると報じる。ネットでは祭り状態となる。テレビでは一切取り上げられない。
ネットの一部では、河本準一が北朝鮮出身であり、朝鮮総連が圧力をかけて受給したという噂も流れた。
また、テレビでの報道自粛は吉本興業および、吉本興業の大株主である報道各社の報道しない自由が行使されているとの憶測も。
また、吉本興業の株主には、パチンコメーカーの京楽の入っているため、北朝鮮との関係も疑われた。

平成24年5月2日
片山さつき議員がツイッターで、河本準一氏の「年収5千万円、母親生活保護不正需給疑惑」を厚生労働省の担当課長に調査を依頼したと報告。
その間、河本準一自身は目して語らず、また、河本はツイッターのプロフィールに「人の嫌な事を生きがいにしてる人達がどうか無くなりますようになぁ。」などと、非難ツイートに対してと思われる嫌味を付け足してネットで話題となる。

平成24年5月25日
河本準一謝罪会見。「不正受給はなかった」ネットで大炎上。

平成24年5月26日〜
河本擁護派芸人が片山さつきを非難。片山さつきを泣かす。
片山さつき氏曰く「この問題は闇が深い。」

そうなんです。深いんです。
正直、芸人が非難できるような問題ではないし、擁護している人間は、「生活保護受給者の2/3が日本人以外の人間に受給されている」を擁護することになる。
すなわち、その息がかかっているコメントか、頭が足りない芸人だということになります。
片山さつき氏がそもそも追求していたのは、「生活保護受給者の2/3が日本人以外の人間に受給されている」であって、その部分はマスコミ各社は一切報道しない。
片山さつき氏が涙を流したのも、かなりの脅迫があってのこと。湾曲して報道する各局、特に「ミヤネ屋」という番組は、司会のミヤネセイジなる人物が、韓国親善大使(w)なるものらしく韓国押しがひどい!
なので、当然、片山さつき氏が国会議員発言すべき問題ではない!とのたまう始末。。。
この問題は、在日朝鮮人、在日韓国人及び特定利権団体 VS 片山さつきという構図と見るのが正しい見方である。
生活保護費3兆円が正しい日本人に届けば、2兆は浮くわけで、増税話も。。。

おまけで、埼玉市政でも民主党以下にチクリやってるみたいですけどね

まー、最近のテレビの報道はやりすぎ!に時代から、やらなさすぎ!にシフトしているようです。(スポンサーも社員も外国人なら仕方がないですね。。。)

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